立ち上がりから共に仕事を。

福岡市早良区、百道浜は福岡市の沿岸部でもごく新しい埋め立て地。この一帯の本格的な開発が始まったのは1990年代前半で福岡タワー、福岡市博物館、そして福岡ソフトバンクホークスの本拠地・福岡ヤフオク!ドームがあります。
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深水 央
福岡県出身。
1998年から、フリーランスのライター/エディターとして活動中。2015年3月に、東京から糸島市に移住。執筆するジャンルは幅広く、「ゆりかごから墓場まで」をカバーする。趣味はサッカー、野球等のスポーツ観戦。最近は糸島を自転車でIngressして回る日々。

2015.8.4   673

ワンストップのリノベーションを福岡で。

リノベーションのパイオニアとして、福岡でもいち早くその事業をスタートした『リノベエステイト』。既存の間取りにとらわれない、ライフスタイルや趣味に着目した提案で、考え方の成熟したオトナ層から支持されているリノベーションチームです。
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藤井 優子
山口県下関市出身。
福岡でタウン誌の編集を経て、フリーライターに。主に暮らしや結婚などライフスタイルにまつわる媒体に携わる。糸島市HPにてコラム「糸島くらし」、福岡R不動産サイト「移住者インタビュー」などを連載。

2015.7.31   124

日々の暮らしで心が豊かに。

蓮の花が開き始めた7月上旬。雨にぬれて生き生きとしげる緑のアプローチを抜け、向かった先は浮羽町にある『ぶどうのたね』。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.7.27   196

熱い男気たっぷり!有明海の伝道師!

福岡を代表する観光地・柳川。そのメインスポットの1つである沖端からほんの少し足を延ばしたところに、取材先である株式会社やまひらの魚屋食堂『夜明茶屋』があります。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.7.24   115

製品の製造販売に留まらない環境問題への取り組みとは

ご存知『パタゴニア』は、アメリカ発の登山用品、サーフィン用品、アウトドア用品やウェアの製造・販売を行うメーカー。日本国内では21の直営店を展開しています。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.7.22   262

福岡市郊外の新宮町、なぜここに「地域おこし協力隊」の募集が?

福岡県糟屋郡新宮町。福岡の地理にあまり詳しくない方からすると、糟屋郡といわれるとなんとなく山がちなイメージ……だと思います。
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深水 央
福岡県出身。
1998年から、フリーランスのライター/エディターとして活動中。2015年3月に、東京から糸島市に移住。執筆するジャンルは幅広く、「ゆりかごから墓場まで」をカバーする。趣味はサッカー、野球等のスポーツ観戦。最近は糸島を自転車でIngressして回る日々。

2015.7.15   315

全国でも稀有な存在、無添加かまぼこ

久留米から国道209号線を走る事40分。瀬高駅からほど近いところに吉開かまぼこのお店がある。インタビューさせていただいたのは、吉開かまぼこ3代目・吉開喜代次さん。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.7.8   432

本屋をはじめるきっかけとは?

雨がシトシト降った6月のとある日。うきは市吉井町でこの夏、『MINOU BOOKS&CAFE』をオープン予定の石井さんに話を伺った。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.7.2   1395

伝統の火が点る、花火ギャラリー

福岡の県南・筑後地域の中核都市・久留米市から一般道を走らせること50分。電車だと、最寄り駅のJR南瀬高駅から約4キロ。みやま市高田町竹飯の一面葡萄畑の中に、とある花火製造所がある。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.6.19   384

八女市での紙作りとは?

電子メールやツイッターなど、インターネットを利用した高度な情報技術が発展する現代。そんな時代でも、情報や歴史を伝える手段として活躍する「紙」は、文化や経済の発展に深くかかわる重要なツールと言えるでしょう。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.6.18   92

農業×飲食業で食べるということを考える

筑後地域の中核都市・久留米市。ここ久留米で、飲食店を3軒経営している「おなか元気グループ」が今回の取材先です。
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高木 亜希子
千葉県出身。
うきは市浮羽町で自然卵の養鶏を営む【ゆむたファーム】の嫁。また【あきこ商店】として筑後地方の食に関わるヒト・モノ・コトを伝える活動をしている。

2015.6.17   350

生地織りから縫製まで、全てを自社で一貫生産

今では逆に新しい「わた入りはんてん」や、和木綿を使った独特な風合いの婦人服。それらを製造する「宮田織物」は大正2年に筑後市で産声を上げ、今年で102年目を迎えます。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.6.8   498

「活きた字=活字」へのこだわり

福岡の中心部・天神から車で5分の場所にある福岡市中央区高砂。「日髙印刷」は福岡の都心部にある印刷会社。ビルの7階の一屋、社員5名ながらも勢いのある会社です。 続きを読む..

山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.6.3   191

地域の事業から誕生したシェアカフェ

山のふもとにある平屋建ての「コトコト舎」。ここはカフェ、サロン、ヨガ教室、ワークショップ、雑貨の委託販売など、いろいろな業種が集まる協同カフェ(シェアカフェ)です。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.5.22   417

絶え間なく人が訪れる理由とは?

「木瓜」と書かれた白いのれんをくぐると、香ばしいパンの匂いと「いらっしゃいませー!」という元気のよい声。そして店内には「どのパンにしよう…」と悩める人の姿がたくさん。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.5.20   223

安全で美味しい有機栽培へのこだわり

町のほとんどが山地にあたる、八女市上陽町。地域産業のほとんどは農業。八女茶の生産地としても有名です。
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山本 佳世
福岡県福岡市出身。
「九州じゃらん」やペット雑誌「犬吉猫吉」の編集者を経て、フリーライターとして活動中。

2015.5.16   205